17歳だった

怒涛のスケジュールが続き
昨日は60分✖️3公演で、
千切れそうな筋肉を引きずりながら
今日は朝から岐阜県の高校和太鼓部に一日指導。
帰りに恵那市の加藤拓三君(岐阜の観光大使)のとこに寄りました。

僕が高校2年生の時、
入学してきた彼に「一緒に太鼓やらないか!」
と誘ってから、もう25年の付き合いです。


アメリカ永住ビザを取得し、
家族でアメリカに拠点を移します。
明日は渡米前最後のコンサート。
激励に寄ったら仕込みを手伝わされました😆
搬入も出演も、彼と息子3人のみ。
人件費の支払いゼロ。なんて羨ましい😭
明日「常盤座」14時開演。
元気があれば何でもできる。
仲間の健闘を祈る。
皆さんよろしければどうぞ。

そしていま

食べきれない。味噌煮込みの美味しい季節になりました。

「17歳だった」への5件のフィードバック

  1. 25年の長きにわたりその時の思いを忘れない貴男に心からの拍手を贈ります

    味噌煮込みに季節を感じる感性の持続性にも拍手を・・・・・

  2. タクミさんアメリカ永住ビザですか?息子さんとの演奏観に行ったことあります。親子でとてもカッコよかった。世界で活躍するタクミさん想像するだけで、気持ちがワクワクします。うさぎさんと呼んで下さったタクミさんアメリカで沢山の人たちを太鼓でたのしませてあげてください

  3. 純平さんと拓三さんにそんな絆があったんですね。明日、常盤座に聴きに行ってきます。

  4. 人件費を支払ってコンサートができる 何て羨ましい きっとそう思われていると思います。アメリカで ゲスト出演 いつの日か 楽しみね〜

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