和楽総合芸術集団 山田純平×熱響打楽


プロフィール

PHOTO TOSHIYUKI HIRAMATSU

PHOTO HIRAMATSU TOSHIYUKI

【パターンA】
和楽総合芸術集団「山田純平×熱響打楽」和太鼓奏者山田純平により創設されたプロの和太鼓集団。
「和楽総合芸術」をテーマに
「鼓」音楽性<和太鼓を軸にした和楽器(篠笛・津軽三味線・尺八・筝)の調べ>
「舞」舞踊性<日本の舞踊を取り入れた振付>
「伎」演劇性<演技・殺陣・演出>
の三要素を融合させた独自の舞台創りを行っている。
2016年9月~全国9カ所での旗揚げホールツアーを敢行し、海外では韓国国立劇場での招請公演も成功させる。西尾市制60周年記念「千人太鼓」、門下生400人による和太鼓の祭典「熱響打楽フェス」
といった大型主催イベントや、行政の文化事業をプロデュースするなど和太鼓文化の普及にも力を注いでいる。2016年11月愛知県西尾市より「西尾市観光親善大使」を委嘱される。
【パターンB】
和楽総合芸術集団「山田純平×熱響打楽」
和太鼓奏者 山田純平により創設されたプロの和太鼓集団。
「和楽総合芸術」をテーマとして、本格派和太鼓を軸に和楽器(篠笛・津軽三味線・尺八・筝)や舞踊・演劇の要素を取り入れた独自の劇的な舞台作りを行っている。
2016年9月より全国9カ所での旗揚げホールツアーを敢行し、海外では韓国国立劇場での招請公演も成功させる。西尾市制60周年記念「千人太鼓」、門下生500人による「熱響打楽フェス」などの大型主催イベントや、行政の文化事業をプロデュースするなど、和太鼓文化の普及にも力を注いでいる。2016年11月愛知県西尾市より「西尾市観光親善大使」(山田純平)を委嘱される。

主宰 山田純平

山田純平名古屋市出身。幼少の頃より和楽器に親しみ、数々の和太鼓コンテストで入賞を果たす。
2003年より「和太鼓松村組」の中心メンバーとして12年間約1000回に及ぶ舞台を国内外で経験する。他ジャンルとのコラボレーションも精力的に行い、ライブハウスから大ホールでのソロ公演も成功を収める。
2015年より愛知県西尾市を拠点に和楽総合芸術集団「山田純平×熱響打楽」を旗揚げし、全国9カ所でのホールツアーを敢行中。西尾市制60周年記念「千人太鼓」、門下生500人による「熱響打楽フェス」といった大型主催イベントや、行政の文化事業をプロデュースするなど、和太鼓文化の普及と地域文化の振興にも力を注いでいる。2016年11月愛知県西尾市より「西尾市観光親善大使」を委嘱される。

2011年
・邦楽の華コンサート~山田純平 太鼓の世界~(兵庫県明石市立西部市民会館)
2012年
・「第1回亘理ともしびコンサート」(宮城県亘理町立亘理小学校)企画・主催
2013年
・モトクロス世界大会「Red Bull X-Fighters Osaka」(大阪城西の丸庭園)出演
2014年
・西尾市制60年記念「千人太鼓」総合プロデュース
・山田純平特別公演「生命ノ音」(西尾市文化会館大ホール)
2015年
・常滑市制60周年記念「熱響打楽フェスin知多半島」(常滑市民文化会館)
・常滑市制60周年記念ソング「常滑とっとこ囃子」作詞・作曲・CD制作
・「熱響打楽フェスin西尾2015」(西尾市文化会館大ホール)プロデュース
・「弟2回亘理ともしびコンサート」(宮城県亘理町荒浜漁港)企画・共催
・武豊町制60周年記念曲「武豊ドン!と囃子」作曲・CD制作
・日本ガイシホール500人太鼓「あゆちの鼓動」作曲・総指揮
・新西尾市テーマソング「西尾おと絵巻」作詞・作曲
2016年
・韓日文化交流公演「第5回同行」(韓国国立劇場ハウル劇場)出演
・「上沼恵美子コンサート2016」(大阪フェスティバルホール)出演
・「熱響打楽フェスin西尾2016」(西尾市文化会館大ホール)プロデュース
・「熱響打楽LIVEin富士」(富士市交流プラザ)
・「山田純平×熱響打楽」旗揚げ全国ツアー「仙台公演」(広瀬文化センター)
・「山田純平×熱響打楽」旗揚げ全国ツアー「西尾公演」(西尾市文化会館大ホール)
・「西尾市観光親善大使」を委嘱される
2017年 
・「熱響打楽フェスin名古屋」(名古屋市千種文化小劇場)プロデュース
・西尾市文化事業「西尾おと絵巻」(西尾市文化会館大ホール)プロデュース
・常滑市民文化会館主催「フレンドシップデー」プロデュース
西尾市制60周年記念千人太鼓公式HP:http://nishio-sennindaiko.com/

熱響打楽  構成メンバー

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熱響打楽Jr

熱響打楽Jr. 約10名 (和太鼓・篠笛)

振付師